caps キーを ctrl に変更

Fedora28 で caps キーを ctrl にする設定。忘れるのでメモ。

Lenovo 720S に Fedora 28 をインストール

インストール USB の作成 を参考にして、MacでUSBメモリに書き込み。

作成したUSBメモリをノートパソコンに挿して、「Windowsの設定」→「更新とセキュリティ」→「回復」→「今すぐ再起動」で再起動。

「オプションの選択」の画面になるので、「デバイスの使用」→「EFI USB Device」を選択して起動。
「system doesn’t have any USB boot option」 のエラーになってしまいましたが、
Boot Option Menu が開いたときに「Windows Boot Manager」ではないほうを選択して起動することで、
無事 Fedora28 のインストーラが起動しました。

あとは普通にインストールしていきます。SSDのパーティションは全部消しました。

無事インストール終了。Mac と使い勝手は違いますが、慣れていこうと思います。

その後はハードウェアの設定を変えるには右側の NOVO ボタンを押す必要があります。
小さい穴になっているので、クリップなどで押すと昔の BIOS 画面のような感じで起動します。

  • Secure Boot を disabled に変更
  • Intel Virtual Technology を enabled に変更

これらの2ヶ所を変更することで、VirtualBox が使えるようになりました。
他にもあれこれ使ってみてはいますが、いまのところ他に変える必要がある項目はなさそうです。

Minishift

昨日作った Minishift ですが、ネットワーク共有の設定が変わってしまって Wi-Fi が繋がらなくなったため、よくわかっている VirtualBox を使うようにしてみました。

メモリも 2GB から 16GB に増やしてます。

CPUの数も増やしてみました。設定は config に設定しておくといいようです。

Minishift on Mac

Minishift を試してみました。マニュアルに沿ってインストール。

インストールできたら起動。

むぅ。起動せず。~/.minishift を消してやり直し。–v=10 はログを詳細に出す指定です。

今度は起動しました。

oc コマンドにPATHを通す設定を ~/.bash_profile に追加しておきます。

きょうはここまで。

.gitconfig

完全に自分あてのメモですが、こんな感じにしています。